フクヘン。鈴木芳雄さんと、閉廊あとの小山登美夫ギャラリー京橋へ特別潜入取材 👀
オーナーの小山登美夫さん直々にギャラリーをご案内いただきながら、(この日のために展示をわざわざ引き延ばしてくださった)リチャード・タトル作品についての解説や、ギャラリーにまつわる"ここだけのお話"をお聞きします。
貴重なこの機会をお見逃しなく。みなさまのご参加、お待ちしています。
小山登美夫(こやま・とみお)
1963年東京生まれ。東京藝術大学卒業。西村画廊、白石コンテンポラリーアート勤務を経て、1996年に小山登美夫ギャラリーを開廊。開廊当初、奈良美智、村上隆の作品を取扱い、日本のアートシーンを大きく変える。菅木志雄、杉戸洋、蜷川実花、リチャード・タトル等のアーティストや陶芸アーティストなど、国境やジャンルにとらわれず巨匠から新たな才能まで幅広い作品を紹介し、独自の視点で現代アートマーケットの更なる充実と拡大を目指している。
日本現代美術商協会代表理事及び全国美術商連合会理事。主な著書に『現代アートビジネス』(アスキー新書、2008年)、『”お金”から見る現代アート』(講談社+α文庫、2015年)などがある。
フクヘン。
鈴木芳雄(すずき・よしお)
1958年生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。82年、マガジンハウス入社。ポパイ、アンアン、リラックス編集部などを経て、ブルータス副編集長を約10年間務めた。担当した特集に「奈良美智、村上隆は世界言語だ!」「杉本博司を知っていますか?」「若冲を見たか?」「国宝って何?」「緊急特集 井上雄彦」など。現在は雑誌、書籍、ウェブへの美術関連記事の執筆や編集、展覧会の企画や広報を手がけている。美術を軸にした企業戦略のコンサルティングなども。共編著に『村上隆のスーパーフラット・コレクション』『光琳ART 光琳と現代美術』『チームラボって、何者?』など。明治学院大学、愛知県立芸術大学非常勤講師。
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